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だれ映の特徴として変なタイトルの映画がタイトルだけで投票を集めるってことがあるんだけど、変なタイトルの映画は増加傾向。2011年は『サラリーマンNEO 劇場版(笑)』が(笑)のせいで得票を集めていた。
他にも『MADE IN JAPAN こらッ!』『ギンギラ太陽’s はじめてモノ語り ボーン・トゥ・ラン~夢の超特急~』といった意味不明タイトル、『東京うんこ』『パンツの穴 THE MOVIE 童貞喪失ラプソディ』など窓口でチケットが買いにくいタイトル、『医す者として』が「イヤす者として」、『魚介類』を「シーフードガール」などと読ますタイトルもあった。